泉ハピバ小説

遅くなりましたが、ハマイズ小説うpします^^
前にアンケート募集したのですが、みなさんの期待に答えられているか心配ですね(汗
まぁ暇がある人は見ていってください(^O^)/
コメント下さると嬉しいです^^
では小説は追記へ↓

毎度のことですがコメ返もね〜



ピンポーン
家のチャイムが鳴り、俺は急いで玄関に向かった。
自然と顔が笑顔になる
「いらっしゃい!!!」
勢いよく開けたドアのところには今日誕生日を迎えた泉が立っていた。
ニコニコ笑って出迎えた俺に泉は一言

「キモい」

多少ショックを受けるものの泉の毒舌には慣れている、
「寒かったでしょ??中入って!!」
「お邪魔します〜」
「もうちょっと待ってね、もう少しで出来るから」
「別にいいって言ったのに・・・・って・・・・浜田・・・・これこんなに誰が食べるんだ??」
「あははー、張り切りすぎて作りすぎちゃった(笑」
「ったく、いんだよ別に。ただが誕生日」
「ただがじゃないよ!!1年に1度泉の日だもん、泉にとっても俺にとっても大切な日だよ」
「なんでお前にとっても大切なんだよ」
「え、だって泉は俺の・・・・・・ふがっ
容赦なく飛んでくる泉の拳、俺は真っ正面からそれを腹に食らった
「『俺の』なんだって??」
「いえ、なんでもないです」
可愛い顔で睨んでくる、そんな顔も可愛い。
でもそんなことを言うと後が怖いので言わないでおくことにする。
「まぁ適当に座っててよ」
「おう」
「(これって本当に男の部屋かよ・・・・)」
きれいに整頓されてある部屋に毎度のこと驚かされる。
「(男の部屋ってもっとこう・・・・)」
そんなことを考えているとあっと思った
「(ここだけは汚ねんだな)」
こことはいわゆる机である。
部屋の隅にある机、その上はもので溢れかえっており全部が学校の教科書。
毎日勉強していないのが目に見える、今にも教科書で雪崩が発生しそうだ。
泉は楽しそうに料理をしている浜田の方を見た。
「(家庭的なことはできんのにな・・・・まぁ家事さえできれば俺も楽だからいんだけど・・・・って、何考えてんだよ!!!!!!)」


「誕生日おめでとう、泉」
「どうも」
「(嬉笑)食べて食べてっ」
「ホント、量凄いな・・・・頂きます。」
「・・・・・・どう??」
「おっ!!!これすげえ旨い!!!!!!!!!!」
「本当!!!??よかったーあ、ケーキもあるからね!!」
「ケーキも焼いたのかよ、・・・・・悪いな、なんか」
「なんであやまんの??いんだよ別に、俺が祝いたかっただけだし、っつうか本音言うと俺が泉と一緒にいたいだけなんだけどさ、あはは(あっ、やば・・・・)」
俺はとっさに身構えた、今の発言したら又さっきみたいに・・・・ってあれ??
俺の前にいる泉は先ほど見たいに俺に反抗してこようという様子はなく、ただ顔を赤く染めて座っていた。
「いずみ・・??」
「お前・・・・そんなこと言って恥ずかしくないのかよ・・・・」
「え、別に??泉嫌なの??」
「べっ別に嫌じゃねえよ!!!!!ただ・・・・」
「ただ??」
「・・・・なんでもねえ」
「なんだよ〜そこまで言ったらおしえっ・・・ぐは」
「黙ってろ」
「はい」

あんだけ合ったにもかかわらずあらかた平らげた俺と泉は少し休んでからケーキのろうそくに火を灯し部屋の明かりを消した。

「いいよ別に歌なんか歌わなくて!!!!!」
「いいじゃん別に!!!ほら、ハッピバースデイ泉ー、ハッピバースデイ泉、ハッピバースデイ ディア 泉ー ハッピバースデイ トウ ユー」
「(こいつホント歌唱力無いな・・・・)」
「火消して消して」
「お、おう」
一息で蝋燭を消しあたりは真っ暗になった。
俺は電気をつけに立ち上がろうとしたが、
バランスを崩し、泉にもたれ掛かるような体制になった。
「ちょっ浜田おっ重い・・・」
「あっごめん!!!!いまどく・・・・

一瞬、泉と目があった
暗い中でも泉の視線が分かる、つまりすげぇ至近距離。

「は、浜田??」
「・・・・んな顔赤くすんなよ」
「ばっ赤くなんてなってねえよ!!!!!!!」
「あーもう、そういう態度ばっかとんなって、逆効果だっての」
俺は泉を自分の腕に納めた。
「ばか浜田!!!!離せよ!!!!!!」
「ん、ちょっとだけ、・・・・」
「・・・・・ばか浜田・・・・」
そういって少しだけ俺に近寄った、ぎゅぅっと俺の服をつかんでくる
「(ああ、もうどうしよう。可愛い・・・)」

「泉??」
「ん??」
俺は泉の耳元でささやくように言った

「誕生日、おめでとぅ泉、生まれてきてくれてありがとう」
「・・・・・・ばか浜田、言われたこっちの身にもなってみろよな・・・・」
そういって顔を赤く染めた泉に俺は軽くキスをした。
「!!!!!!!!!!!!」
「えへへ」
「ばっばか浜田ー!!!!!!!!!!!!





さてさて、初めて書かせて頂きました。
すいません、アンケートした意味無いですね(泣
もうハマイズ難しい・・・・・(挫折
浜ちゃんのへたれとか全然無いという始末☆\(^O^)/わお
いやね、もうなんか・・・・・
ここまで読んで頂いた方期待に添えなくてすません(汗
まぁ引き続きハルアベの方暇でしたら読んでやって下さい(土下座
では、


コメ返
-蓮華-

そうよね〜埋めてみたいよね〜
でもさ、あくまで隣に子供いるんだからやめようよ??笑
ん??今度聞かせてあげようか??
私の変換映画を☆(遠慮しないでwww
でしょ??変換されるでしょ??
絶対ね、白ちゃんが受けだよ☆(自重
すません、自重できない可愛そうな子ですいません

いやいや、檜佐木さんだろ!!!!!!!!!!!!
新しい軌道勃発だよぉおおおおおお
ああ、肩出し萌えるわ^^
ネタバレどんまい(^O^)/笑

蓮華ぁあああああああ!!!!!!!!!!!
今すぐブリーチファンの皆様に土下座しなさい!!!!!笑
ちなみに南はおおふりファンです☆(聞いてないし


テーマ : おおきく振りかぶって - ジャンル : アニメ・コミック

Comment

きゃあぁぁ!!

南さんこんばんは!!

ハマイズ小説UP、おめでとうございます!!!(≧∀≦)
ってか、まるでこの二人・・・
新婚夫婦!!!??(@▽@)
ものすごっ照れちゃいましたよ〜!!!!!!!!!(ばんばんっ)

いえいえいえ良かったです♪♪
難しいなんて仰らずに、ゼヒまた書いてくださいね〜v-238
アベミハもこっそりお待ちしてます♪^^
ブリーチの感想も面白かったで〜す!!i-237

ハマイズ!!
いずみんかわゆいです・・・!!
浜田のへタレっぷりも私好みです!!(>_<)
たっぷり萌えさせていただきました♪

ハルアベも楽しみに待っております!
受験生だけど、お互い頑張りましょう!!

でわ!

のあー///
なんですかこのラブラブっぷりは!
すごい照れますね…。
泉、かわいいですv
浜ちゃんも最後はちゃっかり…;!!

また楽しみにしてます!

浜ちゃんの可愛さにやられました・・・。

南さんのハマイズは甘い!良いですね!
私が書くとただのバイオレンスになりまs(ry
歌唱力の無い浜ちゃんとか^^
細かい設定に萌えました☆

期待に添えない!?
何を言ってるのですか・・・期待を通り越して萌えました☆
これからも執筆活動頑張ってくださいね^^

そして、受験間近ですが頑張ってください・・・!
かげながら応援しております!

灰炉でした!

こんばんは♪

いやっほーぅ!!ハマイズさいこーう!!(●^o^●)・・・・スミマセン取り乱しました。
いやぁ、可愛いです!!
素直になれない泉と、あと一歩押しが足りないヘタレ浜ちゃんのやり取りが可愛くてニマニマしちゃいました♪

ゴチでした〜!

ハマイズごちそうさまでしたぁぁvVもぉ、やっべ。まぢヤッベ!!!!(お前がな)まぁとにかく、めっちゃ幸せになれた!!!!私が!!!!(お前がかい。。。)ほんま、ハマイズ良かったです!!これからもがんばって下さい!!

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